みんなが使っているインジの基礎 ~MACD編~

はいどうも。

海苔を消化できるのは日本人だけw

 

カンノです。

 

今日は、オシレーター系のインジ

MACDについてです。

MACDとは

Moving Average Convergence Divergence

の略で、

 

直訳すると

移動平均・収束・発散手法

なんですね。

 

これは

数学的に加工した移動平均線の動きに注目して

売買ポイントを探る指標です。

 

画像のように白い棒でできているヒストグラムのようなMACDと

シグナルと呼ばれるライン。この2つの要素からできています。

(シグナルといってもツールのシグナルではありませんww)

 

MACDがシグナルを下から上に抜いた時、または、

MACDが0ラインを上に抜けた時が「買いシグナル」。

 

逆に、MACDがシグナルを上から下に抜いた時、

または、MACDが0ラインを下に抜けた時が「売りシグナル」。

 

と、こんな感じの見方をします。

 

ヒストグラムのようなMACDを線にする方法も

あるのですが、

 

その方法についてはまた今度にしたいと思います。

 

それではご覧いただきありがとうございました。

 

 

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